オナホがイマイチ気持ち良くない場合の対処法~その1

感触、聴覚、嗅覚、そして視覚。
性器への刺激以外で、性的感情を刺激する要素というのは、主に上記の四つでしょうか?
セックスはともかく、これがオナニーの場合となると、事情が複雑になってくるわけです。

結局はオカズが大事

オナニーの場合、自分の体に刺激を与える媒体が、「オナホ」か「自分の手」しかありません。
肌と肌のスキンシップも、嗅覚への刺激も、当然なし。
なので、聴覚と視覚への情報が、この上なく重要になってくるわけです。

というわけで、
「結局オカズが要るのか……」
初めてオナホを利用したときに感じた残念さはこれでした。

オカズ画像を用意しても、慣れないうちは、「視覚への情報」と「オナホの刺激」を結びつけることがなかなか難しく、
「オナホっていまいち良くない(*´з`)」
という結論に至りそうになりました。

オナニーはイメージトレーニングの世界

まずは、オナホを使って性器をコく動作と、オカズから得られる情報を、一体のものとして感じられるように訓練する必要があります。
さもないと、どんな高級オナホを試しても、イマイチな効果しか得られないようです。

オナホで感じることができない人はたくさん居ますが、その原因は、上記の理由も多いのではないでしょうか?
もちろん、使っているオナホとの相性が悪い、というのが原因としては最も多いのでしょうけど。

解決策

では、どうすればいいか。
まあ色々解決策はあるのでしょうけど、ここではとりあえず、管理人の場合の話をしたいと思います。

ずばり、
「寝転がった女の子が、自分の手で女性器を広げている画像」
これに助けられました。
それも、誘うようにこちらを見つめて、女性器もこちらへ向けているアングルの画像です。

ちなみに、管理人の性志向は、ビジュアル派です
早い話が、視覚からの情報次第で、オナホオナニーだろうと、「微妙」な手コキオナニーだろうと、金にも鉛にもなるタイプということ。
だからオカズ画像が重要になってきたのでしょうね。

オナホへの挿入を、画像の女の子のおまんこへ挿入していくイメージで行なってみることで、かなり気持ちの良いオナニーをすることができるようになりました。

「口」をイメージするのも良し

あとは、先端をくちゅくちゅと、口に銜えてもらっているイメージ。
そのイメージと共に、亀頭だけをオナホに挿入して、小規模に前後させるという方法も効果的です。
要は、自分の好きなプレイをイメージし、そのプレイを意識した刺激の仕方をする……というのが重要みたいですね。

(後日、ここでオナホの紹介をいたします。)