特選! 本当に抜けるエロ漫画、アニメ、CG集の数々


オカズは大事!

気持ちいいオナニーには、良質なオカズが必須。

たとえどんなに高級なオナホを買ったとしても、オカズがないと、思うように気持ちよくはなれません。

このサイトでは以前からオカズに関する話題を扱ってきました。
オナニーの快感を増幅させる方法・その2~より良いオカズを探す~
最も気持ちいいオナニーができるオカズは何なのか?

しかし上記の記事は、あくまでもオカズの探し方に関するアドバイスの粋を出ません。
そこで今回は、魅力あふれるエロ作品をご紹介していこうという具体的な記事を書くことにしたわけです。

縛り

しかし、ただ無造作に紹介するだけでは、管理人の趣味を紹介するだけの記事に始終してしまいます。
そこで、以下の縛りを加えることにしました。

●評判が良い
●エロまですぐたどり着ける
●エロ意外の要素がほぼ皆無

やっぱり、「エロ目的で買ったのに、ストーリーが長すぎて、目当てのエロシーンに辿り着く前に萎えてしまった」ってなったら寂しいですからね。

なお、webでの評価はあくまでも参考程度にするのが穏健です。
ですが、こと二次元のエロ作品の場合に限っては、良い作品なのに評判が悪い、というケースはあまり多くありません。
そこで、ここでは定評のある作品だけをご紹介することにしました。

フェラチオが魅力的な作品

こちらの記事で、フェラチオをイメージするとオナニーが気持ちよくなる、と書きました。
また、フェラシーンというのは本番シーン以上に、オナニーのオカズになりやすく、効果的です。

ではでは…

フェラがメインの作品ではありませんが、かなり生々しい描写が楽しめます。
AVと違い、フェラを前戯扱いせずにイかせるところも魅力。

こちらはフェラ描写に定評のあるシリーズ。
とにかく、口や舌、汁などに強烈なこだわりが感じられます。
ただし動画ファイルとしての販売がなく、DVDを購入かレンタルするしかないのがネックかもしれません。

サブタイトルにスカトロとありますが、その要素は控えめ。
フェラや本番に、どこか耽美な生々しさがあり、そこが魅力です。
キャラも魅力的なのでおすすめ。

漫画作品

漫画作品の場合、ある意味、実写やアニメよりも、表現が生々しい場合が多いです。

なぜそうなるのでしょうか。
当然、絵と文字の相乗効果というのもあるのでしょう。
しかし管理人は、日本の漫画ならではの、リアリティあふれる克明な描写性が、エロさを高めているような気がするのです。

実はAVより写実性が高い!?

個人的には、写実性(リアリティ)においては、左から、
エロゲのCG<AV<エロアニメ<エロ漫画
という順で、大きくなっていくと考えています。

なぜ実写AVがエロアニメより実写性が低いかと言いますと、AVは基本、「紋切り型に作り込まれたもの」だと思うからです。
舞台や大道具にしても、AV用にセッティングされたものになるわけですし、性行為自体も、商品として最適化された順序でヤッていくわけですからね。

写実性に長けたものを厳選!

その点、漫画の場合は、あくまでも登場人物たちが心の赴くままに性行為をしていくので、とても生々しいというわけです。
というわけで、ここでは、写実性や生々しさという点で長けている作品を中心にご紹介したいと思います!

漫画によるエロ表現の良さ、ここに極まれりといった印象。
肉体や表情、汗の描写も素晴らしく、匂いが伝わってくるようなリアルさが魅力です。

なんとフルカラー!
とても綺麗な色使いで、女の子の表情の生々しさも大きな魅力です。

フェラ描写がとにかく詳細でリアルです!
制服を脱がない(半脱ぎにすらならない)のも大きな魅力。

CG集

極めて新しいジャンルといえるのが、いわゆる「CG集」というもの。
文字通り、エロCGを集めたもので、テキストを伴ったもの、擬音やセリフが書き込まれたものなど、様々なタイプがあります。

ほぼゲーム性はなく、画像を集めたものであるわけですから、エロゲーやテキストゲーと違い、お目当てのエロ画像をすぐ見れるという寸法です。
もちろん、順を追ってストーリーを楽しむこともできるので、購入者側の好きに楽しむことができる、リバーシブルなジャンルといえるでしょう。

差分多めで、GIFアニメなども収録された豪華なCG集。
表情がとても可愛らしく描かれているのでオススメです。

フェラ描写、手コキ描写、汁描写が秀逸。
着衣ものは徹底的に着衣のまま、そして全裸ものは徹底的に裸体が美しく描かれてるので、大満足の一作です。

フェチ特化作品

エロ作品には、特定のフェティシズムを極めた内容のものが存在します。

「濡れ透けフェチ」に特化した逸品。
巫女服が丁寧に描かれているぶん、濡れ透けのリアリティが半端ではないです。

傑作! 耳舐め、睾丸責め、目隠し拘束、抱き締め圧迫セックス、などなど、様々な要素が詰まった全く新しい作品です。
絵柄は独特で、「もう少し細かく描写しても…」という意見と、「抽象的な描き方に想像力をかきたてられる!」という意見に分かれそうですね。
ただ、演出や描写そのものはかなり生々しいものになっています。

DMMやDLsiteには、このようなピンポイント的なフェチ特化作品がたくさんありますので、色々と検索してみることをおすすめします!