男性がドライオーガズムを体験する際の注意点・デメリットまとめ


射精だけでは満足できなくなった男の憧れ

「乳首オナニーからのドライオーガズムすなわちメスイキ」は、このサイトの重要テーマの一つです。
乳頭
もしかしたら、「どうすれば気持ちよく射精できるか」という記事よりも、ドライオーガズムにたどり着くためのノウハウを書いた記事のほうが多いかもしれません。

それほどまでに、男性にとってのメスイキは、魅惑的な禁断の楽園といえる存在なのです。

それでも注意点はある?

当サイトがチクニーからのドライオーガズム(ここでは「乳首ドライ」と呼びましょう)を勧めているのは、他の方法(※)よりは安全だからですが…
それでも、ドライオーガズム自体に大変強烈な刺激があるため、それだけ体への影響も大きく出てきてしまうことになると思います。

※その「他の方法」には、アナルオナニー(危険度大)や会陰オナニー(激ムズ)が含まれます。

ズバリ申し上げますと、当サイトでおすすめしている乳首ドライも、絶対に安全なものとは言いがたく、やはりデメリットも少なくありません。
この記事では、ドライオーガズムを体験するときに気をつけておきたい注意点を挙げていきたいと思いますので、熟読していただけたらと思います。

注意点1:失神

ドライオーガズムの危険性として、気持ち良すぎて失神する可能性が指摘されることがあります。
ただ、これはもう運が悪ければ、どんなオナニーでも失神などの可能性はあるわけです。
テクノブレイクなんていう言葉も聞きますよね。
テクノ
というわけで、このサイトで紹介しているドライオーガズムに達するための方法を試す場合は、必ず自己責任でお願いします。
※何かあったとしても、当サイト(の管理人)は一切の責任を負いません。

解決策1:やりすぎない・刺激しすぎない

あまりやりすぎると体にデメリットが及ぶのは、射精も乳首ドライも同じ。

体に負担をかけてしまい、最悪、失神までしてしまうという結果になりたくなければ、
●あまり乳首を強く刺激しすぎない。
●乳首ドライを目指すとき、感じまくっているだけでなく、ある程度の自制をかける。
といった対策が必要です。

それに、これまでの多くの記事でも語っているとおり、強くいじりすぎると、かえって乳首の感度が下がってしまうことが多いですし…

解決策2:U.F.O. SA

乳首にとって最適な刺激を与えつづけてくれる、U.F.O. SAを利用するのも、有効な対策といえます。
まあ、値段が高いという、大きなデメリットはありますけどね~…
U.F.O. SA 変則バナー

解決策3:あえてドライオーガズムを避ける

あえてドライオーガズムを目指さず、開発した乳首をいじって、あくまでも柔らかで甘~い快感のみを得つづける、という方法もあります。
それに関してはこちらの記事で語っています。

注意点2:思考が女っぽくなる

管理人は、ネット上の性別診断を行なったところ、『クエスチョン』という結果が出たことがあります。
つまり管理人は、生物学上は男性であっても、自覚する性を決めかねている状態の人間ということですね。

そのせいか、どんなに乳首開発を重ねても、思考や趣味趣向などに変化らしい変化が起こることはありませんでした。

しかし、「チクニーすると思考や仕草が女っぽくなる」という情報は、ネット上でかなり多く見かけます。
こればかりは個人差がものをいう事柄でしょうし、管理人は上記のとおり、チクニーによる自分の変化を全く感じなかったので、はっきりした意見を述べることはできません。

解決策なし!

コレに関しては、「思考や仕草が女っぽくなるのが嫌であればチクニーを控える、あるいはやめる」という解決策しかないでしょう。
乳首開発や乳首オナニーは元々、男性の体に眠っている「女性の性感」を呼び覚ます行為ですからねぇ。

注意点3:声が出る

これは管理人も体験しました。
ドライオーガズムの快感は、射精しか体験したことのない男性にとって、とんでもない未知の快楽です。
よって、あまりに新鮮かつ強烈な快感に、思わず声が漏れてしまう(あるいは叫んでしまう)のは、自然なことと言えるでしょう。

家族フラグ

これを家族に聞かれたら大変ですよね!
管理人の場合、家族には「居眠りしてたら寝ぼけて叫んじまったよw」と説明したのを覚えています。
私の家族はそれで納得してくれたから良かったですけど、そう上手く行かない場合も多いことと思います。

解決策

これはもう、以下の2つの解決策しかないと思います。
●家族が出かけて家に一人になった状態でチクニーする
●自室を防音仕様にする

世の中は基本的に、壁に耳あり障子に目あり、です。
一人暮らしの場合であっても、お隣さんの存在などがあるため、場合によっては、雨戸を閉め切ったり、部屋の防音化の必要性も出てくるでしょう。
特に、お隣の声が丸聞こえなアパートなどの場合ですと、より注意が必要でしょうね。

間違っても、誰かに「変な声」を聞かれてしまう可能性のある環境で、ドライオーガズムを目指すアクティビティを行なうのはやめましょう!
本当に、自然に「アァアアァァ」と出てしまうものなので。

注意点4:快感の暴走が起きて日常生活に支障が出る

乳首オナニーないしドライオーガズムの快感が強すぎて、日常生活に支障をきたす危険性もあるようです。
催眠オナニーの記事においても語ったことですが、未知の快感のトリコになってしまって、四六時中そのことしか考えられなくなる…というパターンですね。

また人によっては、乳首を開発することで、ペニスを扱ったオナニーの快感も増してしまい、オナニー中毒に至ってしまうこともあり得るでしょう。
紙

解決策

これはもう、先述の催眠オナニーの場合と同様、「距離を持って、ほどほどに」を強く意識してチクニーライフを送るしかないでしょうね。
仕事中や外出中は一切乳首のことは考えないよう、自分を律するのがいいと思います。

なお、ペニスオナニーを行なえば、一気に性欲がリセットされて賢者タイムになります。
そのため、「乳首をいじりたくて仕方ない状態」になったら、一度ペニスオナニーをして射精してみるといいかもしれません。

注意点5:乳首に変化が訪れる

ドライオーガズムを目指すために乳首オナニーをしていると、乳首や心身に色々と変化が訪れることがあるといいます。
それに関しましては、以下の記事でまとめていますので、ご熟読下さい。
乳首オナニー(チクニー)は危険? リスク、対策まとめ

おわりに

今回は、男性が乳首オナニーによってドライオーガズムを体験する際のデメリットを語ってきました。

が、ドライオーガズムを迎えなかったとしても、乳首をいじっているだけで幸せ、という状態のまま、チクニーライフを送るというのもいいかもしれません。
管理人はドライオーガズム体験後も、ドライとは関係なくチクニーを味わってるくらいですので…!
管理人がいかにして乳首開発を成功させ、至高のチクニーライフを手に入れたか