男の乳首開発、乳首オナニー(チクニー)に「超」効果的な方法9選!


男性の乳首オナニー(チクニー)は、このサイトの最重要テーマのひとつです。
乳頭
これまで以下のような記事で、乳首を開発して、気持ちよくチクニーしてゆく方法を語ってきました。

さて今回は集大成ということで、チクニーの際に効果的なイマジネーションの数々を語っていきたいと思います。
いじり方そのものに関しましては、上記の記事群をご参照下さい~。

快感を帯びさせる

かなり重要!

まず、乳首をいじっていく際にかなり重要なのが、「快感を乳首に帯びさせること」を意識することです。

やり方

方法としては、乳首を触るときに、快感を開放させるイメージを行なわず、乳首に快感を溜めてゆく(もしくはそのイメージをする)だけ。

抽象的に感じるかもしれませんが、要は、いじっている最中に意識を胸先以外のところへ向けてしまわなければいいのです。
乳首が何らかの快楽を感じている状態から意識をそらさず、胸先に快楽を溜めていくイメージをすれば、乳首はどんどん開発されていきます。

コツ

特に、下着など、薄い服の上から爪先でコチョコチョくすぐると、このイマジネーションは上手くいきやすいです。
ただし引っ掻いては絶対いけません!

また、ペニスの快感との結びつけをしなければ、ドライオーガズムへも近づいていけます。

胸全体から乳首へ

じらし

まず胸全体を揉み、徐々に乳首を見出していくようにして、いじる位置を徐々に中心へずらしていきます。
これは、女性がパートナーにされる性的行為の反映です。

要は、「外側から内側へ」ですね。
徐々に徐々に核心へ近づいてくるイヤらしさが、乳首の感度を上げてくれます。

コツ

最初に胸全体を揉むとき、自分の胸に「女性のような膨らみ」があることをイメージすると効果的です。
バスト

性欲が湧いたときがチャンス!

乳首に「性欲」を覚え込ませる

ときに日常生活を邪魔する存在でもある性欲。
性欲が湧いたときに、男性器ではなく乳首をいじるようにしてみましょう。

性欲が湧く、ということは、性器をいじっていないのに内的な性的欲求が発現している、ということ。
心身がそんな状態のときに乳首をいじれば、より強固に、乳首に性的な感覚を植えつけていくことができますよ。

心がけ

とにかく、「性欲が湧いたらペニスを握る!」から、「性欲が湧いたら乳首をいじる!」へと、日常の習慣をシフトしていくことが大切。
エロい思考が心をよぎったとき、自然と乳首をいじれるようになれば勝ち(?)です!

「萌え」を利用する

概要

アニメでもゲームでも、見ていて「萌え~っ!」と感じた瞬間って、たまにあると思います。
その「萌え~っ!」な気持ちが、乳首を敏感にしてくれるのです!

ぜひ、その瞬間を一時停止やスロー再生するですとか、音声に萌えたのであれば音声をループ再生するですとか…
萌えの成分を視覚・聴覚にとらえながら乳首をいじりましょう。

コツ

もちろん、美少女系のエンタテインメント作品であれば、マンガでもエロゲでも音声作品でもOK。
管理人の場合、『ウィッチアクティビティ』という曲を聴くと心が萌え萌えになるので、それを脳内再生しながら乳首をいじってますw

羞恥

羞恥の極意

何の恥じらいもなく、全裸で両手を広げて立っているような女性の姿に、エロスを感じる人は居るでしょうか?
オカズにする場合、何らかの羞恥の心を感じさせる画像を使うことのほうが、圧倒的に多いのではないでしょうか?

そうした羞恥の心を、自分自身にも適用するのです。

コツ

まず、自分が普段使っている〔羞恥系のオカズ〕を見ます。
そして、その画像なり動画なりの中で〔恥辱を味わっている女性〕に、自分がなりきるイメージをすればいいのです。

個人差はもちろんあるでしょうが、その人のなかに「羞恥」を「快感」に変換する能力があれば、かなり乳首も敏感になってくれると思います。

理想の姿

恥じらいとは逆に、自分が理想とする女性の姿に自分がなっているのを思い描くのも、乳首を敏感にするイマジネーションの一つです。

例えば、「可愛い制服をビシッと着こなして登校する生徒会長」ですとか。
あるいは、「銃を武器に戦うカッコいいメイドさん」ですとか。
あとは、「ミニスカートをヒラヒラさせるJK」などなど。
絶対領域
そういう理想化された存在に自分がなりきるイマジネーションをすると、なぜか乳首が敏感になるのです。

肌の擦れ合いを意識する

例えば、乳首同士を仲良くさせてるレズ画像を見る場合、乳首の快感だけをイメージするのではなく、肌と肌が触れ合う気持ちよさも、同時にイメージします。

なんといっても、乳首開発やチクニーはメンタル面が大事になってくるわけですから、局部の刺激ばかり意識していては前進できないわけです。

女性と同じものがある、と意識

概要

乳首をいじる際、「ここに女性と同じものがあるんだ」と意識するのも効果的です。
女性が新しい命に恵みを与える神聖な部位が、男である自分にも付いてしまっている…という倒錯感を意識すること、とても大事です。

コツ

ミルクの香りを模したローションを、チクニーの際に使うブラなどに塗ると、自分が母乳を出しているようで、より効果的ですよ。
※乳首はデリケートなので、直接フレグランス商品を塗ることはお勧めしません。
新・母乳ローション ミルク味
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恋と恥じらい

乳首の感度は、女性的な「恋心」や「恥じらい」をイメージすればするほど、ぐんぐん上がっていきます。
例えば、好きな男子にラブレターを渡す、制服姿の女子になりきってみましょう。

心が完全に「恋する乙女」になったところで乳首をいじると、(まあ個人差はあるでしょうが)甘~く感じてしまうことが多いと思います!

「懐かしい感覚」は中間セーブ?

フシギな感覚

乳首開発が上手くいき始めると、ドライオーガズムには達さないものの、やがて、懐かしいような癒やされるような切ないような、不思議な感覚を味わうことがあると思います。
※まあ個人差はあるでしょうけれど。

個人的な意見ですが、この懐かしい感覚は、男性のチクニーにおいての「中間セーブ地点」のようなものだと考えています。
ここへたどり着けば、次にチクニーする際、ちょっといじりだすだけで、ほぼその地点からスタートすることができるのです。
開発が上手くいっている証拠ですね。

中間セーブを活用

その「中間セーブ」を感じている間は「憧れ」「恋」「愛のあるセックス」といった、とにかく人生の喜びをイメージすると効果的です。
何度も言いますが、乳首オナニーはメンタルなものなので、内面的な幸せや興奮を感じれば感じるほど、上手くいくからです。

いじること自体が気持ち良くなれば勝ち組?

概要

「中間セーブ」を感じる頃になると、だんだん乳首をいじるコト自体が気持ち良くなって、楽しみにもなってきます。
そうなってしまえば勝ち組。

それでドライオーガズムに達せるかどうかは個人差や運もあるでしょうが、いじっていること自体が楽しくなればこちらのものです。

オナ禁にも

チクニーの成功は、オナ禁(あくまでもペニスをシコるオナニーに対してのみのオナ禁ですが)にも効果的です。
なんといっても、チクニーが楽しい、気持ちいいということは、それだけ〔ペニスを使ったオナニー〕以外にも気持ちいいことを見つけられた、ということになるわけですから。

チクニーに没頭するぶんだけ、ペニスや尿道、前立腺などを休めることができるわけです。
※ただしもちろん、乳首のいじり過ぎもダメですよ!

最高のオカズ

「みら」様の『ぬるぬる百合OL~今夜もオフィスで貝合わせ 1』のような作品を読んで、自分が先輩にいじられる主人公になりきるというのも、とても効果的だと思います。
管理人はこの作品のおかげで、乳首開発を大幅に進めることができました。

ぬるぬる百合OL~今夜もオフィスで貝合わせ 1